記事の書き方
注意(著作権)
問題文や選択肢は載せない。書くのは本の名前と問題番号だけ(例:「公式問題集 Vol.X Test 1 No.105」)。
例文は必ず自分で作る。
1. 書く場所:編集画面 /admin
- ページ下の「新しい記事」、または記事ページ下の「編集」で
/adminが開く- スマホでもPCでも、ふつうのエディタのように書ける
- ログインは GitHub(Sol-momma)。リポジトリに書き込める人しか保存できない
- 「保存」すると GitHub の
mainに1コミットされる - ファイル名(スラッグ)がそのままURLになる
- 英小文字とハイフン:
part5-because-of→/posts/part5-because-of/
- 英小文字とハイフン:
- テーマは自由(TOEIC、読書メモ、開発メモなど)。「テーマ」で一覧を分けられる。「Part」「問題の種類」はTOEICの記事だけ
2. TOEICの記事:見出し4つと記入例
- 問題の種類:どのPartの、どのタイプの問題か
- 記入例
- Part 5
- 前置詞と接続詞(because / because of)
- 出典:(本の名前)No.(番号)
- 記入例
- 自分の答え:自作の似た例文と、選んだ答え・正解
- 記入例
- 自作の例文:The meeting was postponed ___ the heavy snow.
- 選んだ答え:because
- 正解:because of
- 記入例
- なぜ間違えたか:勘違いしたことと、その理由
- 記入例
- 「〜のせいで」という意味だけで選んだ
- 後ろが名詞(the heavy snow)だけなのを見ていなかった
- 「〜のせいで」という意味だけで選んだ
- 記入例
- 見分け方:次に同じタイプを見たときのチェック
- 記入例
- 空所の後ろの形を見る
- 主語+動詞がある → because(接続詞)
- 名詞だけ → because of(前置詞)
- 空所の後ろの形を見る
- 記入例
3. 入れ子の書き方
- 編集画面:箇条書きの中で Tab(スマホはインデントのボタン)で1段深く、Shift+Tab で戻す
- Markdown で直接書くとき:行頭に半角スペース2つで1段深く
- タブや全角スペースは使わない
- 子のある項目は ▾ で折りたためる
書き方(Markdown)
- 問題の種類
- Part 5
- 前置詞と接続詞
- 見分け方
- 空所の後ろを見る
- 主語+動詞 → 接続詞
- 名詞だけ → 前置詞表示
- 問題の種類
- Part 5
- 前置詞と接続詞
- Part 5
- 見分け方
- 空所の後ろを見る
- 主語+動詞 → 接続詞
- 名詞だけ → 前置詞
- 空所の後ろを見る
4. 下書きと公開
draft: true:下書き- 一覧にも記事ページにも出ない(ビルドに含まれない)
draft: false:公開- 一覧に出て、
/posts/<名前>/で見られる
- 一覧に出て、
- 公開の手順(編集画面で)
- 新しい記事は「下書き」がオンの状態で始まる → 書いて保存(まだ公開されない)
- 中身を確かめる(TOEICなら問題文が入っていないかも)
- 「下書き」をオフにして保存 →
draft: falseがコミットされる - サイトへの反映は
pnpm run deploy(自動デプロイを入れたら不要)